inzmよそのこ会話文

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⊿沙雨ちゃんと昴

「沙雨ちゃん沙雨ちゃん、じゃじゃーん!」
「わー!今日はタルトですか?」
「そ。ちゃんとカロリー計算とか具材とか気を使ったから安心しなさい」
「ありがとうございます!美味しそう……!」
「沙雨ちゃん最近頑張りすぎてるから、息抜いて貰わないとと思って」
「へ?なんでですか?」
「見てりゃわかるわよ。鬼道も心配してたし、」
「ゆ、有人さんがですか!?あっこれ美味しいです!」
「そうよ~私に言うくらいなら直接沙雨ちゃんに言えばいいのにね~、あら本当上出来だわ流石私」
「お、俺、有人さんに心配かけちゃってたんですね……」しょぼん
「ま、頑張るのは良いことだけどね。沙雨ちゃんが一生懸命なの見ると頑張ろうってなるし」
「、はい!俺いつか、有人さんを追い越したいんです。早く、早くその向こうに行きたくて」
「(鬼道くそ早く沙雨ちゃんとくっつけかわいい)」

ambivalent world沙雨ちゃん。はじめて沙雨ちゃん書いたから誰おまになった。別人ごめんなさい……

⊿明莉ちゃんと昴

「昴、まだー?」
「もーちょっと、っと!出来た傑作!どうよ?」
「うわあ!私自分がおだんごできるくらい髪長いなんて思ってなかったよ……!」
「まあ上で束ねるにはちょっとボリューム足りないかしらとも思ったんだけど……ほら、明莉顔小さいからきっと似合うと思って」
「えへへ、ありがとう」
「じゃあちょっとリュウジ呼んで来るから待ってなさい」
「へ、なんでリュウジ?あっ昴ちょっ」

「あれ、明莉おだんごにしてる。可愛いよ」
「あ、ヒロト。これねー昴にやって貰ったんだよ」
「へぇ昴が、」