ディエゴ・ハクスリー

ディエゴ・ハクスリー

Diego Huxley

プロフィール

年齢レギュラス達と同い年
性別
誕生日1月21日
所属ホグワーツ魔法魔術学校スリザリン寮→死喰い人
一人称
二人称あなた、君
作中キャラの呼び方レギュラス
うちの子の呼び方カルラ、リア

カラーリング

設定

純血主義のエモニエ(Aymonier)家に生まれ、幼少期からカルラの許嫁として厳しい教育を受ける。後にカルラの夫、リアの父に。

詳細な経歴を見る

1961年1月21日:誕生

4歳:カルラの許嫁になる
6歳:純血家系の子供達と知り合う。レギュラスと仲良くなる
11歳:ホグワーツ入学、スリザリンに
15歳:スリザリン監督生になる
17~18歳:主席になる
18歳:ホグワーツ卒業、死喰い人になったカルラを追って自分もなろうとするが、カルラに強く止められる
19歳:カルラと結婚、娘(リア)を授かる
34歳:ヴォルデモート復活を受け、カルラの反対を押しきり死喰い人に

性格

ある程度仲良くなった人物にしか優しくしない。ツンの場合は人をゴミの様に見下す。デレると物腰柔らかい紳士。
強い純血主義思想家。

技能

品行方正成績優秀。また、クィディッチチームのビーターを務める。五年生ではスリザリンの監督生になり、七年生では主席だった。
顔はいいのでモテる。本人は鬱陶しがっている。

ユキヤナギの木、芯は不死鳥の尾羽、硬くしなりにくい、32センチ

関係性

  • 純血家系:昔から知り合い。レギュラスは親友であると同時に、カルラとのことで嫉妬もしていた。カルラが幸せならそれで良かったディエゴ、でもレギュラスが死んで自分がカルラと結婚することになり後ろめたさを感じている。たとえカルラが自分を(恋愛感情として)好きじゃなくても守る決意がある。
  • カルラ:物心ついた時からの許嫁だった。
  • リア:かわいい娘。出来ればどこにもやらずに閉じ込めておきたい。

備考・小ネタ

  • フランスの血が入っている。

イメソン

浸透圧/shr
君と僕とを隔つ膜には目には見えない何かだけ透すことがあるらしい