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真継 翼
マツギ ツバサ

「……そんな顔されたら、どうしたらいいかわかんなくなる」
「嫌だ、めんどくさいから。兄貴がやれば?」
プロフィール
| 年齢 | 良守の一つ上 |
| 性別 | 女 |
| イメージCV | 石川由依さん |
| 所属 | 裏会実行部隊夜行 戦闘班、諜報班/烏森学園中等部三年 |
| お相手 | 月峰紫織(央ちゃん宅) |
| 一人称 | 私 |
| 二人称 | あなた、あんた、てめー |
| 三人称(基本) | 初対面は苗字にさんかくん付け |
| 作中キャラの呼び方 | 頭領、副長、細波さん、翡葉さん、閃、限、良守、繁守様、縞野様 |
| うちの子の呼び方 | 兄貴、奏さん |
| よその子の呼び方 | 紫織さん、あず、きょう、藤 |
カラーリング
設定
その昔雪村と墨村の男女がしきたりを破り成した子の末裔
詳細な経歴を見る
過去:烏森付近で正体を隠して八雲と二人でひっそりと暮らしていたが、それを知っていた正守と正守に誘われた八雲が夜行を立ち上げるのを傍で見守る。以後正式に夜行の一員として烏森学園に編入し、良守の監視役に。
黒芒楼編:限が派遣されると同時に夜行本拠地へ帰ってくる(この時点で中3)。本拠地を移動した時は八雲と二人でアパートを借りて暮らしていた。正式な間流の家系ではないので正統の家でお世話になるのは気が引けたらしい。黒芒楼再来時は足場作りや周りのサポートをしていた。
神祐地狩り編:扇一郎討伐の際は正守の援護、総帥討伐の際はまじないの輪に参加するなど何気に活躍。
物語終了後あたりで繁守に頼み込んで無想部屋の使用許可を得、極限無想を完成させる。代わりに縞野の封印を解き山へと返した。
性格
サバサバした性格で、物事をハッキリ言うが悪気はない。半端じゃなくリアリスト。兄の八雲同様苦労人すぎてもう半ば投げやりになってる。表情が乏しく喜怒哀楽を見分けられる者は少ない。甘党。和服が大好き。
能力
頭は良くない癖に無駄な知識は膨大。「夜行のまめしば」の異名を持ち、よくその辺の人間を捕まえては「ねえ知ってる?」と至極どうでもいい事を教えている。身体能力が高く、戦闘面では全体的にハイスペック。
間流結界術を使用。波同は壁抜け程度だが、極限無想は習得している。管理者の名前は「しぐれ」で、九尾の狐そのものの見た目をしている。恐らくメス。女王様っぽいしゃべり方。出現後は翼の肩にしがみついてぶらさがっている。ポケモンやってて思いついたとのこと。
戦闘班でのポジションはまちまちで、足場作りに徹する時もあれば攻撃要因にされる時もある。諜報班では主に情報収集を担当。壁抜けで会議の盗み聞きとかしてる。
関係性
- 正守、刃鳥、細波、翡葉:尊敬している
- 閃:なんだかんだで気に入っている。
- 良守:一時期監視対象だったのもあり仲が良い。監視しやすくするために近づいた結果良守の性格が気に入ったらしい。
- 八雲:実兄。異常に冷たく接する。
よその子交流を見る
- 紫織くん:兄のような存在でありながら、一緒にいるとなんかどうしていいかわからない様子。そのうちそれが恋だと気づく。
- あずさちゃん、ききょうちゃん、藤ちゃん:年が近いこともあり仲良し。真顔でなでなで。